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    2017.10.30

    Interview in paris

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    パリでの取材。

     

    énigmatique mizobe sachina について 取材をしていただきました。

    http://asiascope.fr/index.php/2017/10/13/sachina-mizobe-quand-le-cuir-prend-vie/

    vivre parisさんにénigamtique mizobe sachinaの個展について掲載をしていただきました。

    https://vivreparis.fr/sortir/au-commencement-etait-la-poche-exposition-de-sacs-devenus-vetements

     

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    2017.10.08

    2017.10/11-14 Sway Gallery, Paris

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    2017.10/11-14 Sway Gallery, Paris

    Au commentcement était la poche … (Exposition)

    はじまりはポケットから(展覧会)

    大きな鞄、小さな鞄。肩から下げたり、手に持ったり。人はなぜ鞄を持つようになったのか。

    その答えはポケットに。

    ポケットこそ最も機能的なカタチであり、鞄の原点であると考える。

    本展覧会はポケットを軸として作品作りを行い、身体にまとう鞄やアクセサリーをご紹介いたします。

    自分の大切な物を守りながら持ち運ぶということ。

    皆様にとって、そのことに改めて意識を置くきっかけとなる展覧会になれば幸いです。

    ポケットを思うがままに

    大きなポケット、小さなポケット。隠したり、見せたり。

    リボンの結び目で形が変わる鞄やまとう鞄たちは、衣服のように自由にコーディネートを楽しめます。

    守るポケット

    かつて、男性は衣服の内側に、女性はペチコートの下にポケットを忍ばせ、貴重品を持ち運んでいました。

    本展覧会では、日本で厳選された柔らかく表情豊かな川を用い、他にないデザインで守りながら持ち運ぶことを表現しています。

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    2017.05.17

    muji シリーズ。simple bag.

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    muji シリーズ。

    simple bagは中身でフォルムが変わり、表情豊かな革の質感を肌で感じる。

    今回はヌバック。キメが細かく肌触りの良い革。

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    2017.02.19

    Accessories-「é」

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    Accessories-「é」

    装飾で遊ぶ。

     

     

     

     

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    2017.01.20

    2015.09「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・ Gallery MARUNI)

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    2015.09「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・ Gallery MARUNI)

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    2017.01.20

    2014.09「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・ Gallery MARUNI)

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    2014.09「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・ Gallery MARUNI)

    テクスチャーの実験シリーズを、持つ鞄へ。

    「siwa」よせあう瞬間、生まれる

    「nejiri」ねじり、浮かび上がる

    「hida」揺れ動くたび、魅せられる

    「muji」革の持つ、本来の表情

    「fukuro」重なり合い、膨らみを増す

     

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    2017.01.20

    2014.05 big bag

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    2014.05 big bag

    オブジェバッグを製作。

    中身によって形が変わり、インテリアとしても使える大きな鞄。

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    2017.01.20

    2014.03「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・Kobo fashion Museum)

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    2014.03「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・Kobo fashion Museum)

     

    「siwa」よせあう瞬間、生まれる

    「nejiri」ねじり、浮かび上がる

    「hida」揺れ動くたび、魅せられる

    「muji」革の持つ、本来の表情

    「fukuro」重なり合い、膨らみを増す

    テクスチャーの実験をもとに、5つのテーマに沿った作品を展開する。

     

    「ZEIT」の音楽提供により、音のある空間に。

    ZEIT:  http://zeit-label.com/

     

     

     

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    2017.01.20

    2012.11「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・Gallery Room211)

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    2012.11「énigmatique」Solo exhibition( KOBE・Gallery Room211)

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    柔らかく薄い革の持つ繊細なしなやかさ

    また硬く厚い革の持つ緩やかな張り

     

    指先に伝わる感覚に集中し、皺をつくり、のばし、よせ、ねじる…

    その瞬間の変化を感じ、見つける不可思議なかたち。

    身体の一部に寄生するような有機的なかたち。

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    様々な質感の革を集め、「かたち」を意識した鞄、アクセサリー、オブジェを発表する。

     

     

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    2017.01.20

    2012.09 Boots

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    2012.09 Boots

    ブーツによる皺の追求。

    ルーズソックスをヒントに履いた際にゆるやかな皺が生まれるようパターンをひく。

     

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    © 2016 énigmatique